姉小路界隈地区建築協定

会の式目を理念として、97軒の家々が協定を結び京都市から認可されています。
下記に掲げる用途、高さ等は建築できません。

姉小路界隈地区建築協定合意範囲

姉小路界隈地区建築協定合意範囲図 クリックで拡大
基本ルールに基づいた修景イメージ ●建築設備等には目隠しを施し、周辺の街並みを阻害しないように配慮する。●[屋根] 勾配屋根を基本とし、日本瓦もしくは同程度の仕上げとする。●外壁は和風を基調とし、派手な色彩や過度な装飾を避ける。 ●屋根を持つ門・塀を設置し、街なみの連続性に配慮する。●壁面の位置はできる限り道路境界から半間以上離す。 ●道路に面した壁面は通り庇を設置する等街なみの連続性に配慮する。

連絡先

姉小路界隈地区建築協定運営委員会